23日の再生歯科医学会の講演はアンチエイジングに関連する事が殆どであった。
ペットボトル症候群などと呼ばれるドライマウス研究(http://www.drymouth-society.com/)
では唾液の話の中で唾液は単なる水分でなく生体の恒常性や老化防止に不可欠な成長因子や抗菌物質など全身の健康を司る重要物質が多種多様に含まれており唾液分泌への対応が不可欠であり歯科用金属や薬剤の活性酸素・フリーラジカルについての講演が特に興味があった。ドライマウス研究会の会員でもあり日本歯科理工学会の歯科材料のエキスパートであるDental Materials Adoviser(http://www.cooweb.com/asahi/whitehouse/rikousenmonsidou.html)でもある院長がドライマウスでお困りの方や歯科用金属や薬剤の疑問にお答えしますので、お気軽にメールでお問い合わせ下さい。
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アンチエイジング
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