ガバナー月信
国際ロータリー第2780地区 2010-2011年度ガバナー 後藤定毅
20112.1 NO、8号 ガバナー マンスリー レターガバナー月信に
横須賀ロータリーのクラブ奉仕活動の中で
当院院長 五十嵐 俊男の「フィリピンでの口唇口蓋裂児手術プロジェクト」が紹介されましたのでお知らせします。

↑写真左から2人目が院長です。
フィリピン ネグロス島での活動報告について載っています。
2011年2月14日 8:23 AM カテゴリー: 院長報告
国際ロータリー第2780地区 2010-2011年度ガバナー 後藤定毅
20112.1 NO、8号 ガバナー マンスリー レターガバナー月信に
横須賀ロータリーのクラブ奉仕活動の中で
当院院長 五十嵐 俊男の「フィリピンでの口唇口蓋裂児手術プロジェクト」が紹介されましたのでお知らせします。

↑写真左から2人目が院長です。
フィリピン ネグロス島での活動報告について載っています。
2011年2月14日 8:23 AM カテゴリー: 院長報告
国際サッカー連盟(FIFA)審判員専属トレーナー東京メディカル・スポーツ専門学校副校長で日本体育協会公認アスレティックトレーナー・マスターの妻木 充法 先生の(サッカーと27年 鍼灸師の魔法の指) と題した講演を聴いて来ました。
スポーツ医学の起源は古く、古代ギリシャのなどでも盛んで、選手の治療や故障、予防に対する専門分野として発展してきました。
健康管理はサッカーなどでは、トレーナーや医師、理学療法士らのチームが担当しています。FIFAは今大会の審判員のため、8人のトレーナーらを招集。東洋医学分野でただ一人妻木 先生が選ばれています。妻木先生は1979年鍼灸師として日本代表サッカーチームのトレーナーに誘われそれからドイツでサッカーの盛んなクラブチーム「ベルダーブーレーメン」で専属ドクターの受け入れ態勢や、手厚いサポート体制を目の当りに見て日本も見習い「サポートによりチームは変わる」との信念から93年にJリーグが発足してからずっと審判員の健康管理をしてきました。
妻木先生の頚部の機能障害をO-リングテストを用いた低侵襲鍼治療の実際は負荷をかけないで簡単に痛みをとる方法として興味あるものでした。
また記念に日本のサッカーチームの選手などの写っているスライド・写真を沢山見せていただいました。
今回の優勝にも貢献されたこととお察しします。
隠れた貢献者ありがとうございます。
2011年2月7日 12:00 PM カテゴリー: 院長報告
サッカー日本代表やりましたね!
深夜2時半までみたかいがありました。
最後の李選手のゴールが少林サッカーのようにスローモーションに見えました、GKの川島選手もそれっぽく見えましたが、、、みなさん素晴らしい奮闘でしたね!!!
トラップしていたら寄せられて入らなかったかもしれないから、勇気がいる素晴らしいゴールでした、1992年当時のワントラップして落ち着いてという時代と比べてサッカーも選手の技術も進歩したということでしょうか。
それにしても日本が優勝したからいいものの、豪州はアジアにあるまじき体格だしそれを生かしたサッカーをするしでなんか違う気がしました。主催者推薦の特別チームみたいな、、、韓国戦が事実上の決勝戦みたいでしたものね。
これで終わってしまうのが残念ですが引き続き応援していくのが楽しみになりました、日本代表ありがとう!
by五十嵐崇恭
2011年1月31日 6:44 AM カテゴリー: スタッフ報告
朝晩の冷え込みは厳しくなっていますが、少しづつ日が長くなっていて春の到来そして花粉の到来ももう少しでしょうか?
今年は花粉の散布量が例年以上と予想されているようで心配ですよね。
さて今晩はサッカー日本代表と豪州代表のアジアカップ決勝戦です。香川選手が欠場なのがなんとも残念ですが、ぜひとも優勝してほしいです。
アジアカップ決勝というと1992年のサウジアラビア戦で”アジアの大砲”高木選手が決めた決勝ゴールが今でも記憶に残っています。あの頃はサッカーを見始めたころでとても興奮、感動したのを思い出します。あの頃と比べるとサッカー自体も変わったしアジアにおける日本の立場も変わったし色々変わったけど試合前のワクワク感は変わっていないようです。
現地にいる選手や皆さんは大変だと思いますが応援してパワーを送りたいと思います。
by 五十嵐崇恭
2011年1月29日 5:27 PM カテゴリー: スタッフ報告
通常スポーツ・マウスガードは歯や顎・口腔内を保護するもので、マウスピースを装着することにより 歯や歯茎、顎や顎関節への衝撃をやわらげ、歯や口腔内の裂傷などの怪我を防止します。試合中に歯列をしっかり噛み合わせておき、歯自体の損傷、歯による口内の裂傷を防ぎ、脳への振動を軽減し活性化ための器具であります。
射撃用のマウスガードはこのような目的の他に大口径などの射撃時の衝撃を緩和させ精神統一を図ると云われています。
当院ではフッボールなど各種スポーツ・マウスガード、特に極眞空手用のマウスガード を作成していますが、全身咬合学会の指導医である各務 肇先生のご指導により院長と共同で私が射撃時の姿勢や状況について、各務 肇博士が全身咬合と安定について相談しながら個人個人に合わせたライフル射撃用のスポーツ・マウスガードを作成し好結果を収めています。当院は院長も射撃を行い横須賀市ライフル射撃協会のmailto:yokosuka_rifle@ybb.ne.jp会員で協力医でもありますから相談し易いです。
横須賀市ライフル射撃協会会員の方は理事長の推薦・ご紹介を戴いて技術・成績向上のため射撃用スポーツ・マウスガードを無料で作成しております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
2011年1月22日 6:58 AM カテゴリー: 診療情報
遅くなりましたが、週刊朝日の新年合併号にインプラント治療について掲載されました。公益社団法人 日本口腔インプラント学会の専門医・指導医を対象として掲載しているそうです。

2011年1月13日 6:57 AM カテゴリー: 院長報告
2011年明けましておめでとうございます。
昨年は暗いニュースが多かったようですが、景気も徐々に上向きのようで今年は少しでも良い年になるといいですね!
初詣に参った川崎大師さまも昨年、一昨年よりも混雑していたような気がします。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
by 副院長 五十嵐崇恭


2011年1月7日 8:42 AM カテゴリー: スタッフ報告
2010年は12月29日水曜日の午前まで診療いたします。
新年は1月4日の火曜日から診療いたしますのでよろしくお願いいたします。
皆様どうぞよいお年をお迎えください。
2010年12月26日 4:34 PM カテゴリー: 診療情報
当院に昨年まで勤務していた、白倉由貴先生と広瀬大希先生が東京歯科大学より博士(歯学)の学位記を授与されました。
両先生は、臨床の傍ら休日や夜間を利用して東京歯科大学解剖学教室で長く研究をおこなった結果今回の学位受領に繋がったものです。
おめでとうございます。

2010年12月24日 6:34 AM カテゴリー: 院長報告
第14回日本顎顔面インプラント学会学術大会に参加してきました。
私の所属する神奈川歯科大学付属病院口腔インプラント科からも二題の演題発表がありました。発表内容はいづれも上顎洞底挙上術の充填材料に関する内容でした。
学会の本年度テーマはインプラント外科のエビデンスということで特別講演、教育講演、シンポジュームなどがあり、その中でも東京医科大学 松尾 朗先生の「ビスホスフォネート系薬剤に起因した顎骨骨髄炎・顎骨壊死の予防と早期発見のための取り組み」はとても参考になりました。
またインプラント治療における長期予後についてはデスカッションも多くショートインプラントの症例発表など臨床に役立つ有意義なお話でした。
今後も当院の患者さまにこのような内容を参考にしてより良い安全な医療を提供していきたいと思います。

2010年12月18日 7:00 AM カテゴリー: 院長報告